2016年02月16日

雪見だいふく

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甘いものは・・・ほんのすこし口にすれば十分。実際「雪見だいふく」を食べたのは、いつだったかわからないくらいむかしの話。自分から買うことはまずない。「どうぞ」と云われればいただくこともあるだろうけど(笑) しかし冬期間、この沼に現れる「雪見だいふく」だけは別である。自ら欲して会いにいく。暖冬の影響でようやく出来た雪見だいふくを愛でること一時間あまり。光の加減がいまひとつだったが、まぁ〜これはいたしかたあるまい。
posted by 生出道憲 at 07:54| Comment(4) | 雪原
この記事へのコメント

  ごぶさたしてました。 北国の果てで・・・。

「雪原」いいですネ。その1が好きです。日差しを

 どう捕えるかでずいぶんPCでは違って見えます。

 春遠からじ・・・、の日になれば もう10日あれば

 ずいぶんと温度もあがりそうです。
Posted by 紫水 at 2016年02月16日 16:55
◇紫水さん、こんにちは。ご覧いただいてありがとうございます。ブログにも幾度か書きましたが、暖冬で雪が少なく今冬の撮影は、たぶん惨敗に終わるのでは?といまから弱気になっていました。
ご当地はいかがでしょうか?お身体ご自愛の上、お過ごしください。
Posted by 生出 at 2016年02月17日 12:51
 文字通りの「雪見だいふく」ですね。周りが非常に平坦な雪原なのでよりいっそう「雪見だいふく」の柔らかなフォルムが際立ってみえます。
Posted by Matsui at 2016年03月01日 15:29
◇Matsuiさん、おはようございます。いつもお世話様です。「雪見大福」の中身ですが・・・倒木の切り株に積もった雪が、このような形を作るわけです。もしあんこが入っていたら、甘党の人にはたまらないでしょうね。
Posted by 生出 at 2016年03月02日 07:54
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